ホルヘ・カンポス

【国籍】 メキシコ
【生年月日】 1966年10月15日
【身長/体重】 168cm/68kg
【ポジション】 Gk,FW
【利き足】 右
GKで身長が170cm未満の選手というのは滅多にいませんが、カンポスは抜群の跳躍力と卓越した反射神経と鋭い判断力で体格のハンデを完全にカバーしていたGKで、「小さな巨人」と言われていました。
また、カンポスはスピードや足元のテクニックにも長けており、FWとしても試合に出ていました。
UNAMプマス(メキシコ)時代には、キーパーと兼任しながら24得点を記録し、チームの最多得点を記録したこともあります。
トレードマークはカンポス自らデザインした、ド派手でカラフルなユニフォームと、非常に大きなキーパーグローブでした。
メキシコ代表としては、1994年アメリカW杯と1998年フランスW杯にチームの守護神として出場していましたが、この時にカンポスを見て衝撃を受けた人は多いはずです。
カンポスは2004年に現役を引退して現在はメキシコ代表のコーチを務めています。
ウイニングイレブンでは能力が低い感じがしますが、使いたくなる選手の1人です。
↓07/08/メキシコ プレゼンテーションスーツ

↓07/シカゴファイヤー/ホーム

↓06/07/UNAMプマス ジャケット

↓98/メキシコ/ホーム

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No title
No title
その後、自分でスローインしようとして、それはさすがにチームメイトに遮られてましたがw
'90のイギータ、'94のカンポス、'98のチラベルト、みんなタイプが違うけど見てて面白いキーパーでした。
No title
たしかにカンポスはGKの概念を根底から覆しましたね!当時の彼の影響でGKの人気は上がったはずです☆
>ノンタックさん
イギータ、カンポス、チラベルトの3人はそれぞれタイプが違うけど、攻撃的GKという点で共通してましたね!
見てて面白いGKってあまりいないですからねぇ。




























なんで、ウィニングイレブンでは自分も良く使います